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公平を好み、中庸を愛する

公平を好み、中庸を愛する

我輩は猫である

公平であろう、中庸であろうとする時も、いきなりど真ん中というのはなかなか難しくて、ちょっと外れたところにいるな、という認識から徐々に反対側に寄っていくのがよいのだと思います。それでまた行き過ぎたら戻ってみたり。自分は公平なのか?中庸なのか?と常に確認しながら共に歩んでいきましょう。